衣料雑貨(布帛品)、マスクなど縫製品の特許・実用新案情報です。
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縫製品、マスクの特許・実用新案

白鳩は、「より高品質な製品開発」を目指し、日々研究開発を行っています。
その成果として、これまで以下の特許・実用新案を取得してきました。



「実用新案」マスク

【出願番号】 実願2006-5169   【出願日】 2006年6月29日
【登録番号】 実用新案登録第3125147号   【発行日】 2006年9月7日
【出願人】 株式会社白鳩   【考案者】 横井 菜奈子
【考案の名称】 マスク      

マスク要約
【課題】 マスク本体と耳掛紐を着脱可能として、装着性、ファッション性を向上したマスクを提供する。 「実用新案」マスク
【解決手段】

両端の上下四隅の所定箇所にボタンホールを開けたマスク本体と、両端にボタンを縫付けた伸縮性を有する2本の耳掛紐とを備え、1本の耳掛紐のボタンを前記マスク本体の四隅の所定箇所のうち左右いずれか一方の側のボタンホールに装着し、別の1本の耳掛紐のボタンをマスク本体の他方の側のボタンホールに装着して着脱可能な構成とする。



「実用新案」襞付き立体マスク

【出願番号】 実願2006-1809   【出願日】 2006年3月14日
【登録番号】 実用新案登録第3121985号   【発行日】 2006年6月1日
【出願人】 株式会社白鳩   【考案者】 横井 四郎
【考案の名称】 襞付き立体マスク      

襞付き立体マスク要約
【課題】 ガーゼ等の織布や不織布を用いて作られたマスク本体の、左右の側端辺の夫々に耳掛紐を取付けたマスクの面において、マスク本体の左右方向に複数の襞を設けることにより、鼻部および顎から頬への面に倣って伸縮性に富み、一つのサイズで顔の大きさに拘わらず誰にでも着用できる立体マスクを提供する。 「実用新案」襞付き立体マスク
【解決手段】 口および鼻孔を覆うに足る大きさと形状を備えたマスク本体1の左右の側端辺3、3‘の夫々に耳掛紐2、2‘が取付けられ、かつ、前記マスク本体1上方の縁辺4における中央部がVカット状に縫い縮められ、かつ、前記マスク本体1の前面が凸状に形成されるマスクであって、マスク本体1の左右方向に襞10が施されることを特徴とする立体マスク。


「実用新案」マスク

【出願番号】 実願2005-3481   【出願日】 2005年5月20日
【登録番号】 実用新案登録第3120210号   【発行日】 2006年3月30日
【出願人】 株式会社白鳩   【考案者】 横井 四郎 横井 隆直
【考案の名称】 マスク      

マスク要約
【課題】 マスク本体の左右側端辺の夫々に、耳掛紐を取付けたものにおいて、鼻および口周辺とマスク本体の裏面生地との密着あるいは接触による不快感を回避するマスクを提供する。 「実用新案」マスク
【解決手段】 マスクは、口周辺および鼻を覆うに足る大きさと形状を備えたマスク本体1の左右の側端辺3、3‘の夫々に、耳掛紐2、2‘を取付けたマスクであって、前記マスク本体1の裏面1bに凹状部9が形成され、この凹状部9の反対側の面に、前記マスク本体1の表面1aが重着され、かつ、前記裏面1bに不織布を使用するとともに、前記表面1aに織布を使用してなることを特徴とする。


「実用新案」マスク

【出願番号】 実願2005-3063   【出願日】 2005年5月10日
【登録番号】 実用新案登録第3113037号   【発行日】 2005年9月2日
【出願人】 株式会社白鳩   【考案者】 横井 四郎 横井 隆直
【考案の名称】 マスク      

マスク要約
【課題】 ガーゼ等の織布や不織布を用いて作られたマスク本体の、左右の側端辺の夫々に、耳掛紐を取付けたものにおいて、鼻部および顎から頬への面に倣ってマスク本体の密着性を向上させることにより、粉塵やウイルスの吸入阻止機能をより高めたマスクを提供する。 「実用新案」マスク
【解決手段】 織布や不織布を用いて作られ、口および鼻孔を覆うに足る大きさと形状を備えたマスク本体1の左右の側端辺3、3‘の夫々に、耳掛紐2、2‘を取付けたマスクであって、前記マスク本体1上方の縁辺4の中央部をVカット状に縫い縮めることにより、前記縁辺4が裏面方向へ曲がりながら、傾斜面7、7として屋根状に形成されるとともに、前記マスク本体1下方の縁辺6の中央部をVカット状に縫い縮めることにより、前記縁辺6が裏面方向へ曲がりながら、傾斜面8、8として桶状に形成されてなることを特徴とするマスク。


「実用新案」マスク

【出願番号】 実願2005-2683   【出願日】 2005年4月27日
【登録番号】 実用新案登録第3112218号   【発行日】 2005年8月4日
【出願人】 株式会社白鳩   【考案者】 横井 隆直
【考案の名称】 マスク      

マスク要約
【課題】 織布や不織布を用いて作られたマスク本体の、左右の側端辺の夫々に、耳掛紐を取付けたものにおいて、鼻部の隆起形状に忠実に倣って密着させ、フィット感をより向上させたマスクを提供する。 「実用新案」マスク
【解決手段】 織布や不織布を用いて作られ、口および鼻孔を覆うに足る大きさと形状を備えたマスク本体の側端辺の夫々に、耳掛紐を取付けたマスクであって、可撓性を備えるアタッチメントを、前記マスク本体裏面の上縁部近傍に付着してなることを特徴とする。


「意匠」衛生マスク

【出願番号】 意願2005-12574   【出願日】 2005年4月27日
【登録番号】 意匠登録第1266372号   【発行日】 2006年3月27日
【出願人】 株式会社白鳩   【創作者】 横井 隆直
【意匠に係る物品】 衛生マスク      

衛生マスク要約
【意匠に係る物品の説明】 本物品は、花粉、微生物、ウイルス、大気汚染、ダニ、悪臭、埃等から喉と鼻を保護する為に、鼻と口を覆う衛生マスクである。その形態は、マスク本体の上方部を一旦内側下方へ折り曲げた上で、再び、内側上方へ折れ曲げ形成している。又、正面図に示すように、マスク本体の両端部を三角形状に切り取り、正面視して略台形に形成している。使用の際は、前記折畳み部の先端縁の中央部分を拡開して鼻の部分から頬の部分に掛けて密着させて固定支持する。これにより、マスク本体を通過しないで外気が吸い込まれたり、呼気が吐き出されることを防止し、衛生マスクとしてのフィルター機能を損なうことがない。 「意匠」衛生マスク


「特許」立体形状を備えた衛生マスク

【出願番号】 特願2004-209384   【出願日】 2004年7月16日
【公開番号】 特開2006-026111   【公開日】 2006年2月2日
【出願人】 株式会社白鳩   【発明者】 横井 四郎 横井 隆直
【発明の名称】 立体形状を備えた衛生マスク      

立体形状を備えた衛生マスク要約
【課題】 織布や不織布等で作られたマスク本体の両側端に耳掛けを取付けたものに就いて、マスク本体の周縁部の、顔面への密着性の向上と併せて、装着時の息苦しさ、圧迫感、感触の悪さ等の使い勝手も改善した、立体形状を備える衛生マスクを提供する。 「特許」立体形状を備えた衛生マスク
【解決手段】 口及び鼻孔に当てがうマスク本体は、その上下両辺部の各真ん中個所を、Vカット状縫い縮めることにより、鼻及び口と向きあう部分を前向きに膨出させて、着用時に、“ゆとり空間”が出来る様にしたことを特徴とする。
1組の耳掛けは、帯紐状に形成して、夫々の両端をマスク本体の四隅の角部に縫い付けるとよい。
又、マスク本体の内側面を、メリヤス生地や起毛生地にするとよい。
更に、マスク本体の上辺部の縁取材に、可塑性に優れた可塑性帯板状片を包埋させるとよい。


「実用新案」マスク

【出願番号】 実用新案出願2004-418   【出願日】 2004年2月4日
【登録番号】 登録実用新案第3103183号   【発行日】 2004年7月29日
【出願人】 株式会社白鳩   【考案者】 横井 隆直
【考案の名称】 マスク      

衛生マスク要約
【課題】 複数枚の布地を重ね合わせて作られたマスク本体の、両側端に耳掛紐を取付けたものに於いて、顔面へのマスク本体の密着性を極力向上させると共に、別途用意されて、マスクの内側面に添わせる覆いガーゼ片や、空気浄化用フィルターの装着性等の、使い勝手を格段に向上させたマスクを提供する。

「実用新案」衛生マスク
【解決手段】 マスク本体の下端縁側を縫い綴じることにより、マスクの使い勝手を向上させるに役立つポケットを形成させる。複数枚の布地のうち、最内側に位置してポケットを形成させている最内側布地は、その上端縁を、マスク本体の上端縁と重なり合わない様に、幾分ズリ下げて位置させる。ポケットには、フィルターを納める。覆いガーゼ片は、その上端部分を折り曲げて、ポケットの上端縁に掛止させる。更に、マスク本体の横幅寸法を、左右両頬の部分に迄覆い被せ得る長さにすることによって、マスク本体の両側端部分と、顔面との密着性を大幅に向上させる。


「実用新案」衛生マスク

【出願番号】 実用新案出願2003-271363   【出願日】 2003年9月24日
【登録番号】 登録実用新案第3100600号   【発行日】 2004年1月14日
【出願人】 株式会社白鳩   【考案者】 横井 四郎
【考案の名称】 衛生マスク      

衛生マスク要約
【課題】 織布や不織布を用いて作られたマスク本体の左右の側端辺の夫々に、耳掛紐を取付けたタイプのものに就いて、顔面へのマスク本体の密着性をより向上させた衛生マスクを提供する。

「実用新案」衛生マスク
【解決手段】 織布や不織布を用いて作られ、口及び鼻孔を覆うに足る大きさと形状を備えたマスク本体1の、所定の縦幅を有する左右の側端辺1aの夫々に、耳掛紐2を取付けたものに於いて、マスク本体の横幅を、マスクの着用状態で、左右の側端辺の夫々が耳の近傍乃至は直近に迄達する長さに設定したことを特徴とする。そして、マスクの着用状態で、マスク本体の上縁部を膨出している鼻の表面に密着させる為に、塑性変形性を有する合成樹脂に繊維質材を包埋させた帯板状の形状保持部材4を、前記上縁部に取付けたことも特徴とする。


「特許」衛生マスクの製法

【出願番号】 特許出願2001-190927   【出願日】 2001年6月25日
【公開番号】 特許公開2003-742   【公開日】 2003年1月7日
【出願人】 株式会社白鳩   【発明者】 横井 四郎
【発明の名称】 衛生マスクの製法      

衛生マスクの製法 要約
【課題】 マスク本体を構成する通気性シートの重ね合わせ枚数を増やしたり、折り癖の付き難い通気性シートを使っても、ミシン掛けをして襞の付け根部分を固定させる作業を、容易・迅速に行える様にする為の衛生マスクの製法を提供する。

「特許」衛生マスクの製法
【解決手段】 花粉や細かい塵埃等の有害物質を補足する通気性シートを複数枚重ね合わせたマスク本体に、複数条の襞を設けて、顔面の突部や湾曲面にフィットし易くしたものに於いて、マスク本体に襞を設ける襞付工程に先立って、襞の各折り目に沿って通気性シート同士を縫合させる、縫合工程を設けたことを特徴とする。部の中央部分を拡開して顎の部分に下から掛着支持する衛生マスクを提供する。




「実用新案」衛生マスク

【出願番号】 実用新案出願2002-2677   【出願日】 2002年5月10日
【登録番号】 登録実用新案第3089858号   【発行日】 2002年8月28日
【出願人】 株式会社白鳩   【考案者】 横井 四郎
【考案の名称】 衛生マスク      

衛生マスク 要約
【課題】 製造工程のコストアップを押えたより簡単な方法でマスク本体のフィット性を向上し、同時に花粉などの微細粒子の除去性に優れた衛生マスクを提供する。

「実用新案」衛生マスク
【解決手段】 編織物、不織布からなる衛生マスクにおいて、(1)該衛生マスク本体の上部の形態は、該マスク本体の上方部を一旦内側下方に折り曲げた上で、再び該折り曲げ部を外側上方に折り曲げることで襞が形成され、使用の際は前記折り曲げ部の先端縁の中央部分を拡開して鼻の部分から頬の部分にかけて密着可能とすること、(2)該マスク本体の下部に、花粉など微粒子の除去性にすぐれたフィルターを収納可能なフィルター収納ポケットを形成していることを特徴とする。


「実用新案」UVカット用腕カバー

【出願番号】 実用新案出願2001-1407   【出願日】 2001年3月16日
【登録番号】 登録実用新案第3080371号   【発行日】 2001年7月4日
【出願人】 株式会社白鳩   【考案者】 横井 洋男
【考案の名称】 UVカット用腕カバー      

UVカット用腕カバー 要約
【課題】 屋外作業時や屋外行動時等に、両腕や両腕から手の甲の部分が受ける紫外線を遮蔽することで、日焼けにより皮膚の炎症や皮膚癌の発生を防止し、手腕の皺、染み、弛み、そばかす等の肌荒れ等を予防する。その際、腕カバーを装着して腕を曲げたり、伸ばしたりする所作を繰り返すたびに、それに追随して通気口の開口度合が適度に拡開したり、縮められることで、内部に籠った熱気を放散しつつ、内外空気が簡便に入れ換えることで、カバー内部の蒸れを防止する。

「実用新案」UVカット用腕カバー
【解決手段】 紫外線を遮蔽するUVカットの生地素材により本体胴部1を筒状に縫着した腕カバーSであって、本体胴部1の縫着部Lの一部に内外空気を出し入れ自在とする通気口2を設け、当該通気口2にネット生地3を縫着している。曲げ形成し、当該上部折り畳み部の先端縁には屈曲自在な針金を取り付け、当該先端縁の中央部分を拡開して鼻の部分から頬の部分にかけて上から密着支持し、また、マスク本体の下方部を内側上方へ折れ曲げ形成し、当該折曲部の中央部分を拡開して顎の部分に下から掛着支持する衛生マスクを提供する。


「特許」衛生マスク

【出願番号】 特許出願平8-159404   【出願日】 1996年6月20日
【公開番号】 特許公開平10-5360   【公開日】 1998年1月13日
【出願人】 株式会社白鳩   【発明者】 横井 洋男
【発明の名称】 衛生マスク      

衛生マスク 要約
【課題】 マスク本体を通過しないで外気が吸い込まれたり、呼気が吐き出されることを防止し、衛生マスクとしてのフィルター機能を損なわないようにする。

「特許」衛生マスク
【解決手段】 マスク本体の左右両側部に耳掛け紐を取着してなる衛生マスクにおいて、マスク本体の上方部を一旦内側下方へ折れ曲げた上で、再び、内側上方へ折れ曲げ形成し、当該上部折り畳み部の先端縁には屈曲自在な針金を取り付け、当該先端縁の中央部分を拡開して鼻の部分から頬の部分にかけて上から密着支持し、また、マスク本体の下方部を内側上方へ折れ曲げ形成し、当該折曲部の中央部分を拡開して顎の部分に下から掛着支持する衛生マスクを提供する。


「実用新案」作業用帽子

【出願番号】 昭59-062389   【出願日】 1984年4月27日
【公開番号】 実用新案登録第1806572号   【公開日】 1985年11月26日
【出願人】 株式会社白鳩   【発明者】 横井 洋男
【発明の名称】 作業用帽子      

作業用帽子要約
【実用新案登録請求の範囲】 頭覆部1の前方に庇部3を、下方には首覆部2を夫々取着した帽子本体Hにおいて、庇部3を袋状に形成し、当該庇部3の一側に開口部6を設け、可撓性を持つ薄板状の芯材4を庇部3内に嵌装したことを特徴とする作業用帽子。 「実用新案」作業用帽子
【図面の簡単な説明】 図面は本考案の実施例を示し、第1図は側面図、第2図は第1図A-A線断面図である。
1…頭覆部、2…首覆部、3…庇部、4…芯材、5…紐、6…開口部。

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